〜冷え性が悪化する1月…その原因、実は内臓冷え〜
2026/01/12
『お腹・骨盤まわりを温める意味』
1月に入ると
「手足の冷えがつらい」「靴下を重ねても温まらない」
「体全体が冷えている感じがする」
そんな声が一気に増えてきます。
毎年のことだからと諦めてしまいがちですが、実はこの時期の冷え性悪化、
内臓の冷え=内臓冷えが大きく関係していることをご存じでしょうか。
寒さが厳しい1月は、外気の影響で体表だけでなく体の内側まで冷えやすくなります。
さらに年末年始の食生活の乱れ、冷たい飲み物、運動不足などが重なることで、
胃腸や腸まわりの働きが低下しやすくなります。
内臓の働きが落ちると血流が悪くなり、体は熱を作りにくい状態に。
これが、末端まで温かさが届かない原因となります。
特に重要なのがお腹と骨盤まわり。
ここには腸や子宮、卵巣など大切な臓器が集まり、血液やリンパの通り道も集中しています。
この部分が冷えて固まると、体の中心から巡りが滞り、
手足だけでなく全身の冷えやだるさにつながります。
いくら手足を温めても改善しにくい冷えは、まさに内側からの冷えが原因と言えるでしょう。
また、内臓冷えは冷え性だけでなく、むくみ・疲れやすさ・便秘・生理不順など、
さまざまな不調とも関係しています。
体の中心が冷えたままだと、自律神経のバランスも乱れやすくなり、回復力が落ちてしまいます。
この時期に意識したいのは、カイロなどで外側だけを温めることではなく、
お腹・骨盤まわりの巡りを整え、内側から温まりやすい体をつくること。
深い呼吸や湯船での入浴も大切ですが、
セルフケアだけでは届きにくい部分も多いのが正直なところです。
◎サロンケアがオススメな理由
サロンで行うボディリンパケアでは、お腹・骨盤まわり・腰を中心に、
全身の流れを見ながら丁寧に整えていきます。
温かいオイルでゆっくりとアプローチすることで、
緊張していた筋肉がゆるみ、内臓まわりの血流やリンパの流れが促されます。
「施術後はお腹が温かいまま続く」「手足までポカポカする」「体が軽くなった」と
感じる方が多いのも、内側の巡りが整ったサイン。
無理に温めすぎず、自然に熱を生み出せる体へ導くことができます。
冷え性がつらくなる1月こそ、体の中心に目を向けるタイミング。
お腹・骨盤まわりを整えるケアで、内側から温まりやすい体を育てていきましょう。
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