〜1月のフェイシャルは“血色と潤い”が最優先〜
2026/01/10
『乾燥・くすみ・疲れ顔を一気に立て直す』
年が明けてしばらくすると、
「なんだか顔色が冴えない」「鏡を見ると疲れて見える」そんなお声が増えてきます。
1月は一年の中でも、肌の血色と潤いが失われやすい時期。
フェイシャルケアの方向性を間違えると、乾燥やくすみ、老け見えが一気に進みやすくなります。
寒さが厳しい1月は、体だけでなく顔の血流も低下しがちです。
冷たい外気にさらされることで毛細血管が収縮し、
肌に必要な酸素や栄養が行き渡りにくくなります。
その結果、顔色が悪く見えたり、クマやくすみが目立ちやすくなるのです。
さらに暖房による空気の乾燥、年末年始の生活リズムの乱れ、
睡眠不足なども重なり、肌の水分保持力は大きく低下します。
潤いが不足すると肌表面が硬くなり、化粧水が入りにくくなるだけでなく、
キメが乱れて疲れ顔・老け顔の印象に。1月の肌は、
見た目以上にダメージを抱えていることが少なくありません。
この時期に大切なのは、角質ケアや刺激の強い施術よりも、
血流を促しながら、しっかり潤いを与えること。
血色が戻ることで顔全体が明るく見え、
潤いが整うことで肌はふっくらとやわらかさを取り戻します。
また、顔だけをケアしても改善しにくいのが1月の特徴。
首・デコルテ・肩まわりが冷えて固まっていると、顔への血流はさらに滞ります。
首肩のコリやリンパの詰まりは、フェイスラインのもたつきやくすみの原因にもつながります。
サロンケアがオススメな理由
サロンでのフェイシャルは、肌表面だけでなく、
巡りの土台から整えるケアができるのが大きな魅力です。
首・デコルテ・肩まわりまで丁寧にほぐし、
リンパや血流の流れを促すことで、肌に自然な血色と透明感が戻りやすくなります。
さらに、肌状態を見極めながら行う保湿ケアは、自己流では補いきれない深い潤いを与え、
乾燥によるごわつきや小ジワ対策にも効果的。
「施術後は顔色がワントーン明るくなった」「肌が柔らかくなって化粧ノリが違う」と
感じる方が多いのも、この時期ならではです。
1月は“攻める美容”より“立て直す美容”が最適なタイミング。
血色と潤いを最優先にしたフェイシャルで、
乾燥・くすみ・疲れ顔をリセットし、健やかな肌で一年をスタートさせましょう。
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